ゆるゆる ろぐさん

好きなものを好きなだけ ΨP

キミがいれば飛んでいく

 

こーいちくん23歳のお誕生日おめでとうございました〜〜!昨日福岡サンパレスでお祝いできて、少し照れながらも嬉しそうなこーいちくんがたくさん見れてとっても幸せでした。

 

5th Anniversary Tour ”Trans NIPPON Express”

超特急を好きになって2回目の春ツアー。個人的には社会人になって初めてのツアーで、私にとって生きる糧でした。こーいちくんがブログに超特急は”夢の世界”と表現していたのですが、本当にそうだなと私にとっても超特急は夢の世界で現実の世界から離れたすごく楽しくて、いっぱいキュンキュンして、たくさんエネルギーを補給できる充電できる世界だなとライブに行くたびに強く思いました。

 

5th Anniversary Tour ”Super Trans NIPPON Express”

「武道館は通過点」リョウガさんが繰り返し言っていましたが、それを感じるメンバーが先の先にある未来を見てライブをしているような時間でした。超特急ってすごい!もっと広い会場でライブをしている姿が想像できました。うん。行ってよかった。超特急の未来が楽しみで仕方なくなりました。

 

話を少し戻しまして、昨日の福岡でのライブ。

ユースケくんがNo.1でこーいちくんにぎゅーって抱きついたり、ネバギバでいつもはこーいちくんがカイくんにちょっかい出すところでカイくんがこーいちくんに抱きついたり、ドミネでタクヤくんが「バースデーボーイ コーイチ!」って言ってくれたり、fanfareでリョウガさんがこーいちくんに向かって手でキラキラしてくれたり、キスミーのイントロでユーキくんが「コーイチ お誕生日おめでとう」って言ってくれたり、MCでタカシくんがこーいちくんのケーキを持ってきてくれたり常にこーいちくんを見る表情が優しかったり、、メンバーがこーいちくんを特別に扱ってくれている空間が最高に幸せでした。Burn!のソロもこーいちくんで、私は去年のこーいちくんの地元である奈良でのライブを思い出しました。やっぱり推しが特別扱いを受けているのは嬉しい。MCで、こーいちくんが客席に「みんな、ろうそくになって!俺がフゥーするから!黒ペンライトだけな!持ってない人は周りの人から借りてや!」みたいなことを言って、ほぼ黒ペンライトで埋まった会場が綺麗で(黒ペンラ以外のペンラつけてた人カイくんも言ってくれたけど本当にKYだったよ)こーいちくんがフゥーしたときに消されていく(ペンラを下に下げて消されている風にする)会場の一体感も素晴らしくて2階席で、この風景を見れてよかったなと思いました。

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こーいちくん幸せそうだったなぁ。

アンコールの最後の曲HSJの途中で、ユースケくんがグッズの黒の帽子をかぶって黒のツアーTシャツを着て黒のペンライトを持って出てきてくれたときに、なんかもうすっごい泣けてきて。大サビでこーいちくんを仰ぐときも6人が全力でこーいちくんを仰いでくれて、最後もこーいちくんをセンターにしてくれて、あぁ、好きだな。私、超特急っていうグループが大好きだなと思いました。「今年お父さん担当の誕生日が父の日ってすごくない?運命だよね」って話になったときリョウガさんが「超特急は運命」って言っていて、そのときの会場全体の「うんうん」って感じの空気感も最高でした。

 

 最後の挨拶のときに「今日は本当にありがとうございました。僕からも皆さんにプレゼントを用意しています。公演後にブログ更新するので見てください。」的なニュアンスのことを言ってくれて、ちょうど博多駅に着いたときにプレゼントを見て、嬉しくて嬉しくて127推し3人でヒャァァってなりました。(笑)

超特急 公式ブログ - 23さい。 - Powered by LINE

 こーいちくんからのプレゼント

 吉野晃一 - YouTube

うたうたいvol.3は、アンコールを含めた12曲中、超特急の楽曲をアレンジした2曲以外全て、こーいちくんが作詞作曲した楽曲でした。だから超特急のコーイチくんではなく、吉野晃一くんが作り出すものを感じることができる時間で、たくさんの人に見て聴いてほしいと強く思っていたので、YouTubeという全世界の人たちが見れる形で、こーいちくんの誕生日にこーいちくんからこのような形で、”歌”をプレゼントしてもらえてすごく嬉しかった。

うたうたいでこーいちくんは、「超特急のメンバーはお芝居だったりバラエティだったりいろんなジャンルで活躍してる。その中で僕は超特急を歌で引っ張って行きたい、みんなを歌で笑顔にしたい。」「 今日披露した曲以外にも素敵な曲があるんだよ?やりたいことまだまだたくさんあるからね。」ってニュアンスだけどこんな感じのことを言っていて、こーいちくんが吉野晃一くんが思い描く未来に少し近づいたのかな?って思うと泣きそうになりました。

 

超特急のコーイチくんと吉野晃一くん

どちらも特別で大好きです。

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改めて、こーいちくん23歳のお誕生日おめでとうございました。こーいちくんの魅力に気づけてこうして好きになり黒ペンライトを持ってライブに行きたくさんの活躍を見れている今が幸せで仕方ないです。ありがとう。23歳のこーいちくんにとって充実した1年になりますように。✩⡱

 

吉野晃一 / Sugar&Coffee(Live) - YouTube

 

吉野晃一 / Don't stand by me(Live) - YouTube

 

見てね。見なきゃ損するよ。

 

                                                            

                                                                       おわり。

 

 

 

 

その幸せ 誰より願ってるから

 

平野紫耀くん!

20歳のお誕生日おめでとうございます!!

 

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どうしよう。紫耀くんが20歳??

平野紫耀(20)??? 😧😵😰😣😱😭😭

 

紫耀くんの活動を約3年間見てきて色々なことがありました。ほんとに色々なことがあって、正直しんどいなって思うときも多かったけど、私はヲタクなので自担の置かれている状況を受け入れなきゃって必死でした。うん。ヲタクなので。() 今でもジャニーズで1番好きなアイドルは紫耀くんです。顔もいちばん好き。かわいい。でもただかわいいだけじゃなくて、どんどんかっこよくなっていくから男の子ってこわいよね。その怖さを教えてくれたのも紫耀くんです。(笑)紫耀くんの存在を知るまで年下なんて🙅🏻って思ってた。年下に沸いたこともなかった。でも初めて歌って踊る紫耀くんを見たとき全身にビビビッって電気が走ったような衝撃を受けて、「この子を応援したい!この子ね、私の自担なの!って言いたい!!」って思ったの。今でもその時の映像(少クラの2ndMovement)を見ると「スキすぎてスキでスキだから〜〜😭💓」ってなります。16歳の紫耀くんはただの美少年だよ。

 

いまもきっとこれからも大好きなことには変わらないと思うけど、お誕生日をお祝いするのは今回が最後な可能性大なので、まとめという意味も込めて過去3年分のおめでとうツイートを貼りますね。

 

2014.01.29

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2015.01.29

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2016.01.29

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私、紫耀くん大好きだな😔💘(笑)と言うことで、平野紫耀くん。改めて20歳のお誕生日ほんとにほんとにほんとーにおめでとう!!!かわいくてふにゃふにゃしててどこか抜けてる優しい男の子が今では座長をするほどに逞しくしっかりとした男の人になりまして、少し、、じゃないね。めちゃくちゃ寂しいです。きっと紫耀くんの芯の部分は変わってないんだろうし、たまにふにゃっとしたところが垣間見えたとき嬉しくてたまらないです。でも同時に、私は今の紫耀くんを全然見れてないなぁって感じることがあります。だから、胸を張って平野紫耀くんのファンです!って言えなくなってる自分がいます。でも、でもでもでも!紫耀くんはもっと世間に見つかるべきで、もっと売れるべきだって3年前からずっと今も思ってる。紫耀くんには絶対にキラキラした未来が待ってるよ。紫耀くんの幸せを誰よりも願ってます。20歳の紫耀くんにたくさんの幸せが降り注ぎますように。笑顔溢れる1年になりますように。✩⡱

 

 

                                                                         おわり。

 

 

みっしんぐゆー。

 

こーいちくんのこと好きすぎるので、ブログ書いてもいいですか?

 

昨日、超特急の超新年会に行ってきました。

 

一言で言うと楽しかった!!いっぱいいろんな企画とかが詰め込まれてて超特急大好きって気持ちに溺れてた。いまも息苦しいから溺れてる最中かも。でもこの息苦しさの中の85%くらいは2部のこーいちくんのコーナーのせいかなって思ってる。もうそれ超特急っていうよりこーいちくんに溺れてるんじゃね?っていうね。

 

いまね、こーいちくんが好きで好きで仕方ないからこーいちくんの良さに気づいてない人たち可哀想って思ってるし、人生損してるなって思ってる。人間それぞれ好みあるし、私も興味ないものにはほんと無関心なのね。だから別にいいんだけど、たぶんいまがいちばん重くて面倒くさいファン真っ只中な時期だから、自分が好きなものを否定されたり貶されたりしたらイライラするしムカムカするんだと思う。今から書くことは、こういう奴が書く文章だと思って読んでねー。

 

超新年会では、メンバーそれぞれがプロデュースしたコーナーがあって、こーいちくんは2部でメンバーに8号車へ向けての言葉を書いてもらってその言葉たちを紡いで即興で歌詞を作りメロディも作るっていう内容でした。ピアノで弾き語りだったんだけど、ピアノのペダル?がいつもと逆にしないといけないっていうアクシデントから始まって。(本来は踏むと音がのびて、離すと音が切れるっていう感じだったはず)でもこーいちくんが「とりあえずやってみましょう!」って。で、メンバーが言葉をそれぞれ発表してこーいちくんが歌詞とメロディを作るんだけど、りょうがくんが「ゆっくりでいいよ。」って優しい声で言ってくれてメンバーも時間繋ぎでいろいろやってくれてて。で、「sweet angel chu」(←曲名) 1回目の披露のとき正直すごくグダグダになっちゃって。(それでも素敵だったんだよ?)そっからもうこーいちくんの表情とか声のトーンが一気に落ちちゃって。でも「お詫びに超特急の曲なんかやるから許して?」って、メンバーが「そこは『Missing U』でしょ〜!」って。この曲はこーいちくんが作詞作曲した恋の曲で、私もずっと聴きたかった曲で。もうね、歌い出しから涙が溢れ出てきて。「sweet angel chu」のときも涙腺崩壊まじかだったけど、みっしんぐゆーはね、だめだったー。歌い込んでるのもあるのかな、想いがすごく伝わってくる歌声で、好きって気持ちがぶわぁって溢れて大変だった。こーいちくんの歌声が心の底から好きだって思った。で、みっしんぐゆー披露した後なんだけど、やっぱりこーいちくん悔しそうで、もやもやが顔に出てたの。そしたらメンバーが、「このペダルが悪いんだ!」ってペダルを集団リンチし始めてwwいや、もうねこの光景がまた泣けたの!メンバーの優しさが溢れてたの!!そしたらペダル直って!!!(後から聞いた話だとゆーきくんがいろいろいじってくれてたら直ったみたい)メンバーが口々に「もう1回やろう!」「これでリベンジできるよ!」って。時間とかも決まってるだろうに、こーいちくんが納得いくまでやらせてくれてありがとう。ありがとうってお前誰だよって気持ちでペンラ握りしめてた。2回目ね、すっっごい素敵だった。1回目のときクスクスってなってたところも会場全体がしっかり聴いてて、みんながこーいちくんの歌を真剣に聴いてる空間が最高で最高で。こーいちくん推してて幸せだ〜〜って思った。うん。すごく幸せだった。

 

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好きだよ。好きになっちゃうよ、こんなの。

 

この他にもね、いっぱいこーいちくんの優しさに触れることが出来る場面があって、こーいちくんって実はめっちゃいい人なのでは??って感じたの。もう好感度⤴︎⤴︎⤴︎みたいな。吉野晃一くんがどんな人かは知らないけど、超特急のコーイチくんは人の心や周りの空気に敏感で優しさに溢れた人なのでは?って思いました。こーいちくんに対してはグズのイメージのままでいたかったのになー(笑)

 

なんかいま、バイトも学校も家族とも、もう少ししたらバイバイだから、どうでもよくなってる自分に、超特急の真っ直ぐさがグサッて刺さってあと2ヶ月くらいかな。ちゃんと頑張ろうって思ったのでした。

 

超特急とこーいちくんが大好き〜〜〜!! 

 

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                                                                       おわり。

 

 

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ずっきゅん どっきゅん 🦁❤︎

 

今日で2016年が終わっちゃうよー。

 

毎年ね、1年ってはやいなぁって思うけど今年は就活とか卒論とかもあったし単位の関係で()大学にもいっぱい行ったしなんかもうほんとはやくてびっくりした!

 

そんな2016年。

私の中でいちばんの出来事といえば

"超特急"を好きになったことです。

 

私のことを知ってくれてる人は私がジャニーズ以外のグループを好きになったことに絶対びっくりしてくれるの面白くて楽しい♡(笑)私自身もびっくりしてる。1年前の自分に「超特急っていうグループ好きになってるよ」って伝えても絶対信じてくれない…うん。

 

そんなこの1年を簡単に振り返りまーす!

 

1月 

JUMPのカウコンに行ったから元旦は大阪にいて、一旦岡山に帰って3.4日はラキセで城ホ!楽しかった〜〜!怜爾くんに沸いた!(笑)あと紫耀くんの19歳の誕生日にMステがあって紫耀くんがかっこよくてテレビの前で泣いた。19歳の紫耀くんも応援していたいって思った。あ、源さんのライブも行った!香川!

 

2月

クリエの詳細メールにKINGの名前なくて、???ってなってた。暇だった〜。なにしてたんだろうってくらい暇だった。そんな2月末ですよ、4年に1度の閏年の日にたまたまバイト先の学生メンバーが全員休みで、私の家でたこパすることになったんです。そのときに見せてもらった超特急のライブBDのせいで?おかげで?こんなにも自分に変化が起きるとはこのとき思ってなかった…よ。そう、メンバーの名前が覚えれなくて…ユーキ、ユースケとタクヤ、タカシがややこしくて全然頭に入ってこなかった…唯一ね、小笠原海だけはインパクトが大きくてすぐ覚えた!だって小笠原海だよ?やばくない??()人の名前を覚えるのが苦手なので、メンバーの大半をしばらくはメンバーカラー(こーいちくんだったら"黒の人が〜"みたいな感じ)で呼んでました♡(笑)

 

3月

合説終わりに映画の黒崎くん観るためにイオンに行ったらスイパラと超特急がコラボしてて!!2日前にライブBD見せてもらったばっかりなのにテンション上がってスイパラに入りました。(このときコーイチくんとタカシくんで悩んでコーイチくんのメニューにしてコーイチくんのコースターをもらった)大阪の合説に行くときもバスの中で超特急ずっと見てました。で、うたうたいの映像が見たくて春ツアー初日の前日にFCに入りました。

 

4月

春松竹〜!りゅちぇたん きゃわたん♡♡ 寝取られを観劇するために春松竹の次の週にまた松竹座行って1人頑張る丈くんに泣いて、そのまま映画館行ってドリームステージ観てまた泣いた。あ、この時期に春ツのチケット大阪名古屋をしれっと手に入れました。

 

5月

初乗車?したよー!ぐるーびん!もうね、好きが大好きになった。今まで入ってきたライブと全然違う楽しさ。別次元に来た感じ。やばかった。代々木のBDが発売されてすぐにジャニヲタで鑑賞会が開かれたから代々木のBD持って行ったの。そしたらみんな少し興味持ってくれて!嬉しかった〜!超特急はいいぞ!精神で過ごしてた。

 

6月

こーいちくんの地元!奈良!初開通!しゃうと!こーいちくんがすっっごい幸せそうで私も嬉しくて嬉しくて。Burn!の大サビもこーいちくんで。全部が最高だった。こーいちくんが22歳のお誕生日を迎えた場所がシベリアで、メンバーからお祝いされてる写真や動画がSNSを通じて見れて幸せだった。そして超特急のことを知ってまだ3ヶ月しか経ってないことに驚く。

 

7月

就活で精神的にしんどかった….はずだけどエビライのライビュにはちゃっかり行ってた。大阪と神戸。これでEBiDANっていう組織(?)にどっぷりハマることになる。超龍の曲めちゃくちゃ良いから音源ください!(土下座)

 

8月

ANOTHER(大阪)WAJIKI(徳島)ナツタリ(東京)全部楽しかった〜。夏のいい思い出。ANOTHERは泣いたし、WAJIKIはユーキくんはもちろん周りの5推しもすごく幸せそうで、ナツタリは初めてのボーカル連番でめっちゃはしゃいだし、満喫しました!!って感じ!(笑)

 

9月

超特急が!岡山に来てくれたの!!前にもリリイベで来たことあったみたいだけど私そのとき存在知らなかったから好きになった今年のこのタイミングで来てくれたの嬉しかった⤴︎⤴︎ プリガのこーいちくんを近くで見れたから上手でよかったって心から思いました。あと、スカパーとユニオンも行った〜!スカパーはコロンと全員の女装見れたから◎問題はユニオン!ユニオン!!(大事なので2回言いました)スパドラみ!るくマジボお得すぎるこのメンツ。最高すぎた。でもこのとき正直この先こんなにスパドラにハマるとは思ってなかった()

 

10月

ジャニーズフューチャーワールドin梅芸に行きました。紫耀くんに大阪で会えたの…2年前のクリパぶりに……めっっちゃ泣いた。登場から泣いた。すごいかっこよくて、でも関西と絡んでるときはふにゃって笑っててその姿が可愛くて、大好きな紫耀くんがそこにいて、うん。行ってよかった。激エモい気持ちになりました。

 

11月

スパドラリリイベデビューしました。軽率人間なので接触やばくて一発で沼にごろごろ〜。スパドラいいよ?年齢が低いからって手を出してない人絶対損してるからな??あとね、アルバムツアーで超特急ぼっちデビューもしました。寂しかったけど開演まで誰かしらと一緒にいたので楽しかった♡ライオンライフも聞けたし♡♡あとあと!ツーショデビューもした!11月はいろんなデビューした月だったんだなぁ。こーいちくんほんと可愛くてテンプレ対応だったけど大好きが増しに増して今もたまに思い出して頭抱えてます。マジリアコーイチ()

 

12月

いっぱい現場行ったよー。まずクリパ!クリパは2日間とも席が素晴らしくて感動してたら終わってたww大西畑が目の前で絡んだときは「ここは天国かな??!?!」って思った。(本当だよ?) スパドラリリイベ〜!香川のサンドラで和哉くんのサイン出て推すしか…!ってなったし、お台場で9人揃った姿見て愛おしさ込み上げてきたし、自分が思ってた以上にスパドラが大好きなんだなって思った。んー、で、愛す。についてはいっぱい喋りたいから先にWEST!京セラの舞台に立つWESTキラキラしてて、私ちゃんと見てきたのデビューしてからだけどこの景色を一緒に見れてよかったなぁって思った。うん。なんか一区切りついたかも。いまはスッキリした気分です。で、愛す。ですよ!愛す。!!神戸代々木と行ったんだけど、もう 大 号 泣 (←私が) ゆすけに負けないくらい泣いたから!(笑)特に代々木の挨拶でこーいちくん泣き出したときとかこんなに泣くかってくらい泣いた。(声は出来るだけ殺したよ) 超特急とこーいちくんに出会ったこと私にとって大きな人生の転機でした。2016年がこんなに楽しかったのは超特急のおかげだよ。ありがとう。来年からのことはわからないけど、好きでいたいなぁ。

 

 

簡単に振り返ろうと思ったのに、書き出したらまぁまぁの長さになったwww っていうかわたし総括して泣きすぎじゃない??wwww 

  

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はぁ〜〜〜、かわいい!!!

こんな私ですが来年もよろしくお願いします〜!!!

 

                                                           

         

 

                                                                         おわり。

 

 

超特急『Dramatic Seven』- 567 -

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後半車両いきまーす。

 

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担当している罪:憤怒
モチーフになっている動物:ドラゴン

 

-この曲は、“略奪愛”で、感情のままに生きてる僕らしい曲ですね。とにかく抑え切れない欲情に満ちて、危険なトラップに踏み込んでしまう…という。曲もダンスナンバーで、これはカッコ良いサイドの超特急です。-

 

Q.ユーキさんはダンスに対する向上心がとにかく強いなと感じます。ダンス表現と向き合う中で、弱音を吐きたくなるときもある?

僕、誰かにリスペクトされるようなダンサーになりたいんです。それと超特急のユーキとしては「自分のダンスでみんなのことを満たしたい」っていう思いもあったりします。だから弱音も吐きたくないし。やらなきゃいけないことはたくさんあるし、できないことはないとも思ってる。落ちるときはすごく落ちますよ(笑)。でもヘコんだときのほうが、明るいときの自分よりも可能性が広がって強くなれる気がする。立ち止まったまま進歩しないでこの先踊れなくなるのは嫌だっていう気持ちが大きいから、結果的に行動に移せるんです。「もっともっとやんなきゃ、自分!」って。未来を見据えてがんばる感じというか。

 

Q.超特急全体のパフォーマンスについてはどう思う?

以前と比べたら、どんどん高いスキルを求められるようになってきていると思います。超特急のパフォーマンスは表現力を特に重要視してる。どんなに踊りがうまくても、そこに加わる表現力の差でパフォーマンスの見え方はだいぶ変わってくるんです。なので、そこに対する意識は徹底していますね

─そうなんですね。

超特急は今まさにがんばりどきですよ。もちろん自分を含めあと2、3年はがんばりどきだと思います。この期間をやり抜いたら超特急のダンスのスタイルをもっと認識してもらえると思うし、ほかのジャンルのダンスだって胸を張って表現できるグループになれると思う。でも何よりも超特急ならではの表現……僕らのちょっと変わったダンススタイルを、早く確立させたいです。超特急のスタイルを真似してくれる人たちが出てきてくれるようになったら、すごくうれしいなと思います。

 

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担当している罪:暴食
モチーフになっている動物:

 

-この曲のテーマは“人間愛”で、誰かに愛を届けるという気持ちのこもったミドルバラードです。今まで自分はアッパー曲で変顔するようなタイプだったんですけど、そこは“生まれ変わっても、愛してる。”がテーマなので、ちょっと“ユースケ一回お休み!”って感じです。-

 

コーイチ:逆に等身大じゃない? むしろ、“ユースケおかえり!”って気もする。

タクヤ:うん。今までどっか行ってたネジが見つかった感じ。

ユースケ:あぁ、自分の中でね。ほんわかするような、日常の愛を描いている歌です!

 

Q.ユースケさんはステージ上では叫んだりヘン顔をしたりとインパクトを与える役目を担っているから、観る側の第一印象はそういう姿に紐付いた感想が多いのでは…? 

もうね、本当にね!(笑) というかワンパターンなのがダメなんです、僕が。「バッタマン」でいろいろ叫んでますけど、表情は全然変わってないんですよ。変えようと努力はしているけど、ライブ中はアドレナリンが出ているからなかなか思うようにはいかなくて。で、そんな感じだから……いろんな意見をもらうわけです(笑)。意見をもらうことは自分のためになるしありがたいことだから、真摯に受け止めて頑張らなきゃって思うんですけど……ちょっと気持ちが折れちゃったときがあって。

─そうだったんですね。

『バッタマン』やりたくない。僕もうヘン顔したくない!」「『Burn!』で歌いたくない」って引きこもりそうになった時期が、にあったんです。でもそのときにヒントをくれたのがヒャダインさん(『バッタマン』作詞作曲者)とえんどぅさん(『バッタマン』振付師)とコーイチだったんですよ。コーイチ! もう彼がね……ライブの前に大事な話し合いをしているときに、僕のせいで不穏な空気が流れちゃった日があって。そのときにコーイチが僕を呼び出して「ユースケはもっと自信持ったほうがいいよ!」「ユースケ、ほかのアーティストと戦えるのってユースケしかいないと思うんだよ。お前ってすごいんだよ」って言ってくれたんです。もうそれを聞いた瞬間涙が止まらなくて、これからライブだっていうのに僕、号泣しちゃって。でもコーイチの言葉のおかげですぐに「『バッタマン』やりたい。早くヘン顔させて!」って気持ちになれて(笑)、それからはもう吹っ切れました。そんな挫折があったからこそ、今の自分がいるというか。これは超特急全体に言えることなんですけど、僕らは今、上に進んで行くためにいろんなものを貫いていかなきゃいけないポイントにいるんじゃないかなと思う……うん、今を乗り越えていきたいです。いろんなことを思われながら、成長していきたいと思います。

 

Q.ユースケさんはそうやって突破口を開くようなポジションに立つことが多いですが、自分ではどんな役割を担っていきたいと思う?

これまでは、前に出たいとはあまり思っていなかったんです(笑)。でも「バッタマン」が僕を変えて、今は「前に出て踊りたい」と思いますし……例え後ろにいるときでも「なんか1人おかしいやついるな?」って思わせたい。超特急が誰かの印象に残るのなら僕はなんだってするので、ライブでは来てくれた皆さんを盛り上げる“切り込み隊長”になりたい。超特急の入り口になりたいです。

 

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担当している罪:怠惰
モチーフになっている動物:フェニックス

 

-この曲のテーマは“大人の愛”で、今までは大人っぽい楽曲でも、ちょっと背伸びしてる感じが正直あったんですよ。でも、今年は成人も迎えましたし、自然体でもしっかり大人として歌っていこうと。この曲はそれの第一弾で、ジャズっぽい楽曲に少しポップな感じも残っているところも、“成長中”な今の自分に合ってるんじゃないかなと思います。-

 

コーイチ:特に今回は謡曲とかポップスとか今までと違う角度の曲も多くて、そういう曲にタカシの声ってバシッ!とはまるから、より彼の存在意義が明確になった気がしますね。

 

Q.表現法を変えたりする中で自分の成長を感じたりした?

今回は自分の中で「どれだけ1つひとつの曲の中で生きることができるか?」っていう課題を持って臨むことができて。そこは「成長できた部分かな?」と思います。僕は演技も好きなので、演じることと歌うことをリンクさせてみたんです。今までは演技と歌は別物だと思っていたんですけど、感情を言葉に乗せてぶつけるところとか、似ているなって思い始めて。なので、1曲の中に自分はどういう意味を込めたいのか、その曲を聴いてどんな気持ちになってもらいたいのか、よく考えたうえで歌わせていただきました。

 

Q.タカシさんは9月に20歳になって、「Dramatic Seven」は7人が成人して初めてリリースされる作品でもあります。タカシさんは今、年長の6人のメンバーのことをどのように見てる?

みんな本当にストイックだなと思います。例えばライブ1つ取っても、ただ単にやるのではなくてどういう目的でステージに立つのか目標はなんなのかどういうセットリストにすれば超特急のことを伝えることができるのか、本当に真剣に考えていて。もちろん以前も考えていたんですけど、最近は今まで以上に強い気持ちを持ってステージを作ろうとしているから、そういう姿を見ていたらやっぱり「みんなお兄ちゃんやなあ」って感じます。でも自分も20歳を迎えたわけやし、お兄ちゃんたちに頼りきらず、「こうしたい」っていう意見を持って話に参加していきたいって思います。

-そうなんですね。

はい。みんなで作り上げたほうが、超特急がよりよいグループになるんじゃないかなって思うから。今まで僕って何かを考えても、それを頭の中で消すっていう自己解決の作業を繰り返していたんですよ。でも、それはもうやめようって。お兄ちゃんたちはみんな「いいのもはいい、ダメなものはダメ」ってちゃんと言ってくれるから、とにかく自分の思っていることはすべて出そうって思うようになりました。うん……だって、グループですもんね

 

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おわり。

 

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追記

 

MBS音祭2016」
超特急 初の“城ホール”で衝撃を

「MBS音祭2016」開催記念 超特急インタビュー 初の“城ホール”で衝撃を (1/2) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

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超特急『Dramatic Seven』- 1234 -

 

ここ2日間で読んだ記事が素敵だったので、

今後、自分が読み返しやすくするために

簡単にまとめておきたいと思います。

 

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超特急 

“生まれ変わっても、愛してる。”って言わせたい

【超特急】“生まれ変わっても、愛してる。”って言わせたい | OKMusic - 全ての音楽情報がここに

 

超特急2ndアルバム「Dramatic Seven」特集・メンバー個別インタビュー&ライナーノーツ|7つの言葉に滲んだ“7人7色”の愛の形

超特急「Dramatic Seven」特集|ソロ&全員インタビューで紐解く“劇的な7人”の物語 (1/11) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

 

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前作から約2年振りに放たれる2ndアルバム『Dramatic Seven』は、“第七天=最高の天国”をタイトルに掲げたリード曲に、メンバーそれぞれのパーソナリティーを投影した意欲作となっている。 

 

超特急「Seventh Heaven」MUSIC VIDEO - YouTube

超特急「Seventh Heaven」MUSIC VIDEO

アルバムのリード曲です。

 

「Beautiful Chaser」(2015年9月発売シングル)の時に“七つの大罪”をテーマにしたMVを作っていて、そこで各自が担当していた罪に対応する動物が、それぞれモチーフになっている。

 

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/七つの大罪

七つの大罪

 

超特急「Beautiful Chaser」MUSIC VIDEO - YouTube

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スターダストチャンネル - Beautiful Chacer Music Story Filmフルバージョン

超特急「Beautiful Chacer」 Music Story Filmフルバージョン

 

 

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担当している罪:傲慢

モチーフになっている動物:ライオン 

 

-この曲は元気良さと“強気な愛”を表現した曲だから、いきなり冒頭から関西弁で《この目がええんやろ?》って上から攻めてるんです。なのに、サビでは《ずっきゅんどっきゅん》とか可愛いことを言って、二面性をきれいに表していたり。関西弁で歌うのは初めてだったんですけど、やっぱり歌いやすかったですね。なんと言っても母国語ですから(笑)。- 

 

Q .どこのフレーズが自分らしかった?

「愛情の裏返しってことで堪忍してや 心は羊頭狗肉「だっていい男ってそういうもんだろ?」「Wow oh大きい声ではさ 言わんけどしんどいねん」ってところかな。ステージ上での僕と、そうでないときの僕の二面性をよく表現してくれているなって思います。

 

Q.普段どのような視点でグループのことを見ている?

ちょっとしたRPGゲームみたいな感じかな? 7人にはそれぞれに“魔法使い”や“勇者”みたいな役目があるから、そのパーティがどうやって進んでいけばベストかな?って考えています。

 

Q.そのパーティの中で、コーイチさんはどんな役割を担っている?

僕? 僕は……“転職キャラ”なんですよ(笑)。その時どきでコロコロ変わる。例えばユースケがガッと前に出たときは自分は防御に入ったりする。でも、彼はそうやって前に出ることで狂人的で奇抜なイメージを持たれることが多いから、じゃあ今度はそうじゃない、普段の優しい一面を見せるために自分はこういう行動してみようかなとか、いろいろ考えたりしますね。あと、ライブでは歌でグループを支える人でありたいな、と思っています。

 

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担当している罪:色欲

モチーフになっている動物:サソリ

 

-この曲のテーマは“秘めたる愛”で、今の時代ってゆとりだとか草食系男子だとか、気持ちを表に出さずに自分の内に秘めたり、妄想だけで完結する傾向があるじゃないですか。そういった僕たち世代の気持ちを、あえて親世代が青春時代に聴いていたような謡曲チックな楽曲に乗せたら、そのアンバランスさが面白いんじゃないかなと。まぁ、色欲担当ということで、これも一種の“性”を剥き出しにした曲なんです。-

 

Q.曲の中では「秘めたる愛」を表現して、”秘めない”イメージとのギャップで幅を持たせるということ?

そうなんです。そう、コーイチがこの間、僕のいいところを分析してくれたんですよ。「カイは意識が高くて計算されたカッコよさがあるけど、たまに見せる素の笑顔のかわいさがいい」って(笑)。で、「『LIBIDO』はそういう素のかわいさがよく見えそうな曲だからカイに合ってると思う」って言ってくれたんです。

 

Q.カイさんは、グループの中でどんな役割を担っていると考える?

んー……僕がいなかったらダメでしょ。

─というと?

僕は超特急のバランサーですから。いろいろな場面で安心感や安定感を与えられているんじゃないかなと思います。例えば告知ごとだって「コイツが言い出したら安心だ」って感覚が8号車さんにはきっとあると思いますよ(笑)。

 

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担当している罪:嫉妬
モチーフになっている動物:マーメイド

 

-この曲は「2次元愛」を表現しているんです。曲の中では「3次元からの現実逃避」を歌っていて……いや、僕は逃げてないですよ? むしろ自分は「新世界へ!」みたいな前向きな気持ちでアニメだったりを楽しんでいるんですけど(笑)、自分の好きなことをこんなに自信満々に掲げることができるっていうのはすごく新鮮だし、なんだか自分を変えてくれそうな曲だなって思います。-

 

Q.リョウガさんの目から見た今のグループは、どんな雰囲気?

全員のキャラがきれいに分かれていて、それぞれが大事な役割を担っているなと思います。誰かが突っ走ったらストップをかける人がちゃんといて、違う人が転びそうになったらまた違う誰かがカバーして、って。バランスがきれいに取れている感じがあります。

 

Q.リョウガさんが真剣になるときって、どんなとき?

みんなが行き詰まったときかな。ライブのセットリストや演出を考えているときに、たまにあるんです。そういうときはふざけて意見を言うこともあれば、フルに頭を働かせてその状況を打破しようともします。「ここは俺がちゃんと言わなきゃさすがにヤバいだろ」っていうときはちゃんと言おうと思いますね。締めるときは締めます。いつもふざけているけど、自分がリーダーだっていう自覚はないわけじゃないから。

 

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担当している罪:強欲
モチーフになっている動物:ハリネズミ

 

-この曲のテーマは“与え合う愛”なので、ライヴでも終盤で8号車(超特急のファン)と想いをひとつにして、お互いの愛をぶつけ合える大切な一曲になればいいなぁと。曲調は意外とアップテンポだから、8号車と一緒にクラップしたいですし、僕たちの声とかも入っているので、その辺りも注目して聴いていただきたいです。-

 

Q. メンバーのいろいろな個性を見つめる中で、タクヤさんはどうありたいと思う?

自分自身のことはよくわからないけど、節目の大事なところ……例えばライブの終盤とかに、グループを代表してみんなに思いを伝えるような役目を自然と任されるし、メンバーにも「タクヤはそういう役だよね」って言われます。自分では決して得意だとは思わないんですけど、それは僕が持つ役割なのかなって。メンバーはみんな個性が強くて、特にユーキユースケ積極的に前に出てくれるじゃないですか。自分にはできないことだからすごく尊敬するし、そんなメンバーを見ると自分も自分なりの役割をしっかりと持つことができたらって思いますね。

 

Q.フェス出演など、夏のさまざまな出来事を通して結束が強まった?

うん。本当にそうだと思います。メンバーだけで話し合ったりもしたんですよ。

─そうなんですね。

全員がすごく真剣なモードになっているときがあって、7人だけで会議を開いて「みんなもっと意見を言い合おうよ」って。その出来事があったからかもしれないけど、そこからはみんながさらに前を向いて意見を言い合うようになりました。だから今、すごく楽しいです。

 

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つづく。

 

 

 

いつかまた 会えるかな

 

10月11日 「JOHNNYS' Future World 」を観劇するために梅田芸術劇場に行きました。この舞台は自担である平野紫耀くんの初座長の舞台です。私はこの日を不思議な気持ちで迎えました。大阪で紫耀くんに会えることってすごく大きなことなんです、私の中で。この気持ちは、”関西ジャニーズJr.”であった紫耀くんを好きになっていなかったら溢れ出ない感情だったのではないかと思います。

 

私は2013年9月から平野紫耀くんを中心にジャニーズを見てきました。楽しいも嬉しいも悲しいも悔しいもたくさんあり、こんなにも他人の人生に私は一喜一憂できるのかと思いました。関西ジュニアの中で楽しそうに笑う姿、次世代エースとして立つ姿、関西から代表として東京のステージや舞台に立つ姿、映画・ドラマに初出演し、ドラマでは初主演として頑張る姿、デビュー組のバックで踊る姿、夏のイベントの応援サポーターとして生放送の情報番組や歌番組に出演する姿、そして今回の初座長として舞台に立つ姿など他にもたくさん、全部が宝物です。紫耀くんを好きにならなかったら見れなかった景色です。高校2年生だった男の子はいつの間にか高校を卒業して、来年の1月には20歳の誕生日を迎えます。人として大事な時間をアイドルとして過ごしてくれたことに感謝ですし、その過程をファンとして見ることが出来て幸せだと思います。

 

今回、梅芸に行くまで少し不安でした。まだちゃんと紫耀くんのファンで私はいれているのかなって。今年の3月から別界隈のグループを好きになって明らかに紫耀くんの活動を追う頻度は減りました。いろんなことがあり、”ジャニーズ”を好きでいることに疲れちゃったんです、たぶん。あと、数年前を懐かしむばかりして今をきちんと見れない自分にイライラしてました。彼らはいつも一生懸命頑張ってるのにぐちぐち言っちゃう評論家みたいな自分が面倒になってきてました。楽しくきゃーきゃー言っとけばいいのに、それが出来なくなってきてました。

 

いつも頭でいろいろ考えちゃうんです。でも11日は舞台上に紫耀くんが登場したとき考える暇なく自然と涙が溢れてきて。びっくりしました。なんでだろう。いつも一瞬で心を掴まれてしまう。双眼鏡で紫耀くんしか映らない世界を作りたくなってしまう。梅芸での紫耀くんはかっこよくてかわいくて華やかで儚くて強い素敵な座長でした。なんにも知らない、本当の平野紫耀くんなんて知りません。でもアイドルである平野紫耀くんについてはたくさん見てきたし、知ってるつもりです。この子を担当として応援してきてよかったと思いましたし、ジャニヲタでいる限りは紫耀くんのファンでいたいと強く思いました。私の中でジャニーズに紫耀くん以上の子がいないんです。どんな形でもいい。デビューしてほしい。売れて世間に認知されてほしい。コンサートに行かなくてもテレビで見れるからいいやと思うくらい有名になってほしい。これが私の夢です。

 

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梅芸から駅までの帰り道にあったイルミネーションが綺麗で2年前のクリパの帰り道を思い出しました。関西に帰ってきてほしいとはもう思ってません。きっと今の紫耀くんには松竹座より帝国劇場のほうが似合います。でも、でもまたいつかどんな形になってもいいから関西で頑張るみんなと同じ舞台に立つ姿が見れたらいいなと、お笑いランドのコーナーのときに、ふにゃっと笑う顔を見て思いました。

 

君の手がほどけるとき 叶わないまま
胸の窓光る先に 手を振りながら
離れゆく場所で 笑い合うさま

Friend ship / 星野源

 

無事に千秋楽を迎えることができますように。

 

おわり。